WO!最新号
「ファミリーLTVマーケティング」を公開しました!

既存顧客との関係を長く維持していくうえで、
契約者本人だけでなく、その「家族」まで含めて
顧客接点を考えることが重要になるケースが増えています。
特に、高額・長期利用型の商品やサービスでは、
独立・結婚・高齢化・相続などのライフイベントをきっかけに、
本人だけへのアプローチでは関係を維持しにくくなることもあります。
そこでthinkjam.では、
家族内での継承・利用・紹介を通じてLTVを高める
「ファミリーLTVマーケティング」について整理しました。
「親から子へ」「子から親へ」「家族みんなへ」という3つの方向から、
継続利用、顧客単価向上、新規顧客獲得につながる
具体的なサービスやマーケティング施策の事例をご紹介しています。
「WO!」をご覧いただくには、ダウンロードのお申し込みが必要です。

